新江ノ島水族館に行ってきました!

去る2023年4月15日(土)に人生初めて新江ノ島水族館に行ってきました!
その時の感動をお伝えしたいと思います!(^^)!

割引チケットが手に入り、急遽、行くことにしました!

この記事でわかること!

■新江ノ島水族館の入場料
■駐車場
■混雑具合
■イルカショー

ちなみに新江ノ島水族館はこちらにあります↓

新江ノ島水族館の入場料

新江ノ島水族館の入場料は、以下の通りです。

一般入場料
(税込)
年間パスポート
(税込み)
大人2,500円5,000円
高校生1,700円3,400円
小・中学生1,200円2,400円
幼児(3歳以上)800円1,600円
新江ノ島水族館のホームページより引用

実にリーズナブルです!(^^)!
お財布に優しい価格設定となっています。

当日窓口に行って買うのもよし、事前にネットで購入でもよし。

さらに今回は、「ベネッセクラブオフ」より案内があり、大人のチケットのみ、通常の料金の半額で購入できました。
「ベネッセクラブオフ」は、レジャー施設やホテルなどをお得な優待価格で利用できます。ベネッセカード(クレジットカード)を所有していると、入会できます。ベネッセカードの年会費は無料なので、持っておいてもお得だと思います。


楽しみですね!(*´ω`*)

新江ノ島水族館へ行こう、電車で!

新江ノ島水族館は小田急線の片瀬江ノ島駅から歩いてすぐの場所にあります。

駅舎にはクラゲが入った水槽がありました。
そこには優雅に泳ぐクラゲがたくさん泳いでしました。

もうこの時点でテンションが上がってしまいます。

駅の改札を出て、右に進み、信号をわたってさらに右へ進みます。
そうすると水族館が見えてきます。

歩いて10分くらいでしょうか、大人の足なら5分程度で突くくらいの距離になります。
近くて便利です!

新江ノ島水族館へ行こう、車で!

気になるのが、駐車場あるかな~、という部分ですよね。

結論から申し上げると、新江ノ島水族館専用の駐車場はありません
トホホですね(;´Д`)

でも、ご安心ください。
近所に駐車場があるので!

検索すると色々あるものです。
夏の間はどこも混みますのでご留意ください。

個人的におススメするのは↓中部駐車場です!

7月・8月:最大料金3,000円(入庫後24時間まで)
その他  :平日1,700円、土日祝2,000円(入庫後24時間まで)

という、リーズナブルな価格になっています!

新江ノ島水族館の混雑状況

2023年4月15日(土)の状況になります。

営業時間は9:00~17:00(3月~11月)で、入場制限は行いませんでした。
ちなみに12月~2月は10:00~17:00だそうです。

9:00過ぎに水族館に到着し、14時くらいまで滞在していました。

やはり午前中は空いている印象でした。
午後になると多少混雑していましたが、タイミングが良ければ普通に近くで水槽をじっくり観察できます(^^♪

新江ノ島水族館のイルカショー

新江ノ島水族館にはイルカショーがあります!
「Wave~きみの波になりたい~」

イルカショースタジアムで開催されています。

行った時は10:30、12:00、13:30、14:45で開催されていました。

ちょうど11:00ちょっと過ぎにイルカショースタジアムに到着したのですが、12:00スタートに向けた席取りがすでに始まっていたので、参戦しました!

1~2列目のオレンジ色の座席が水被り席になります。
残念ながら当日は4月にしては寒かったので、水被り席はあきらめて5列目を確保することができました。

真ん中でご覧になりたい場合は、開始1時間前よりも先にいないとダメかもしれません。。

こちらの席で昼食を食べることも可能ですので、席取りがてら、お昼を食べるのもいいですね。

かわいいイルカがたくさん登場してくれます!
「えのすいトレーター」と呼ばれるトレーナーさんたちとかわいいショーを見せてくれます!(^^)!
これは必見です!

イルカさんの紹介は以下で見れます!
こちら⇒イルカさんのご紹介!

イルカさんがジャンプするシーンを写真に収めたいと思っていたのですが、
ショーに夢中になりすぎて忘れてしまいました💦
(で、唯一撮ったのが↓になります。。画質も悪くてすみません。。)

まとめ

新江ノ島水族館、略して「えのすい」は見どころ満載でした!

行った時期は「SHARKS”えのすい”のサメ展」をやっていました!
メガロドンの歯は迫力満点でした!(^^)!

相模湾ゾーン、深海Ⅰ、クラゲファンタジーホール、太平洋等々ありすぎて書ききれません!

とにかく大満足の「えのすい」でした!
また、行きたいと思います!

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